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アナログとデジタルの融合!世界初知育玩具のデジコロです。




目次

アナログとデジタルの融合!世界初知育玩具のデジコロです。

こんにちはデジコロです。
デジコロって何???そうですよね、まだまだ知らない人が多いのです。だってね、世界初のおもちゃなんですから。
どうして世界初なのか?
誰も作ったことのないアイデアの遊びだからです。
デジコロはiPadの上で、子供達がその手で握ってそのまま転がして遊ぶのです。
「手は第2の脳」と言われるように子供の脳の成長には手指を良く使うことがとても大切です。一方でiPadは楽しく可能性がいっぱいです。だったらiPadの上で手指を動かすおもちゃを作ろう!となったわけです。iPadにダウンロードしたアプリでいろんな遊びが出来るのです。

まずはデジコロ開発ストーリーから!デジコロの誕生。

デジコロ開発者、及川晃のご紹介から。
多摩美術大学を卒業後、松下電器のナショナル宣伝研究所を経て独立。株式会社ビーツーエンジンを設立。2021年、創立33年目となります。
その卓越した企画力とアイデアで広告企画制作のディレクターとしてだけではなく、ゼネラルプロデューサーとして様々な企業の広告、CM制作、ブランディング、イベント企画、店舗プロデュース、ランドマーク企画などジャンルを飛び越え様々なクリエティブを実践してきました。
2018年には徳島県鳴門市に西日本最大級のスケボパークをプロデュース。オープニングプロモーションで呼んだのが東京オリンピックで金メダルを取った堀米悠斗君でした。
プロデューサーそしてディレクターとしてどの仕事も面白く斬新です。


どんどんデジタル化する世の中で、タッチスクリーンの未来に可能性を感じていた彼は、iPadの上で遊ぶ玩具を作ろう!と開発を始めます。子供たちが指一本でタッチするだけではなく、積み木やブロックのように握ったり転がしたりして遊べるおもちゃの開発です。
「手は第2の脳」と言われるように、手の感触は子供の脳の成長にとても重要です。一方でiPadのようなガジェットは面白く可能性は無限大です。
子供たちがその手で握って遊べる、アナログであり、iPadで遊べるデジタルなもの。
アナログとデジタルの融合、それがデジコロの誕生です。
手に握る感触、サイズ、球状、素材、安全性…
デジコロの開発では沢山の問題をクリアし何度も試作を繰り返し、課題を乗り越えてきました。及川の決して諦めない妥協しない性格だからこそ、ユニークで新感覚の世界でも他には無い、新しいおもちゃとして開発されたのです。デジコロは同時に、球型タッチペンとして日本、EU、USA、中国、韓国、台湾、香港などで意匠特許を取得しています。現在、技術特許も申請中です。そして次なるフェーズの開発にも着手しています。

アプリ開発にもこだわりました。
デジコロが目指したのは、遊んでいるうちに自然と遊びや学びが増える、新しい知育玩具。
“教育”ではなく、子供たちが楽しく気付きを得られる”知育”アプリのアイデアを考えました。
そのアイデアを実現するために素晴らしいプログラマーとタッグを組み、作ったのがデジコロ専用のアプリ10種です。

次回はアプリのご紹介や遊んでる子供たちの様子など。
少しずつデジコロの楽しさを伝えて行きたいと思います。
どうぞヨロシクね!

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